書評 花岡理恵『「やってみたい」と思った今がそのとき』★★★
何で知ったか忘れたが、韓国のアイドルの訃報をきっかけに韓国語を勉強して字幕監修者になったという女性の本。 自己啓発書として定番の内容のようにも見えるが、本人の具体的な話なので独自の価値はあると思う。
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