AutoHotkey

 ATOKをやめた影響で連鎖的にいくつか環境が変わっている。

 キーボードのDvorak配列を実現するためにDvorakJというフリーソフトを使っていたが、これも更新停止していたのでついでに変えようと思ってこれにした。設定ファイルを書いたりコンパイルしたりするのが少しややこしいが、ちょっと検索したらDvorak配列自体は簡単にできた。

 さらにAIの助けも借りたら、独自のショートカットキーを設定するのもすぐにできた。

 ここまでで、音声入力をメインにすることを考えればすでに十分な使い心地にはなった。

 さらにGoogle 日本語入力 – Googleを導入して、

 の設定ファイルをベースに多少の変更を追加し、ATOK+DvorakJで実現していた日本語入力環境を完全再現することに成功した。

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