書評 ウィリアム パウンドストーン『囚人のジレンマ―フォン・ノイマンとゲームの理論』★★★★★
北朝鮮危機関連でなんとなく思い出したので過去書評。原著が1992年となんと25年も前の本だが、今ざっと見直しても古いことによる問題は特にない。 フォン・ノイマンの伝記としても、ゲーム理論とその意義に関する入門としても非常に面白い。おすすめ。...
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