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環境・ツール・口座

四季報オンラインはベーシックでいったん落ち着きそう

6月に4235 第一化成の五味大輔氏情報を確認したくなったのをきっかけに四季報オンラインプレミアムを1ヶ月半ほど試した。 自分はスクリーニングはほぼ使わないし、大昔の四季報が見られるのは面白いが、特に役立つわけでもなし、これで5,400円/...
環境・ツール・口座

SBIへのマイナンバーの登録を忘れていて急遽実行

今日たまたま気づいて、滑り込みセーフ。もう一度NISA口座の申請をやり直さないといけないところだった。 どういうわけか、もう登録したと勘違いしていた。確認したら、妻と子の分はちゃんと登録していた。 まず自分のマイナンバーカードを先行して作っ...
書評

『きずなと思いやりが日本をダメにする 最新進化学が解き明かす「心と社会」』★★★★★

長谷川眞理子著、山岸俊男著。進化心理学視点から(主に日本の)社会問題を考えるという内容。 ふたりの対談という形式だが、しゃべったのをどうまとめてもこんな密度になるわけない。対話形式の共著と言った方が近そう。 元から進化心理学とか好きな人間に...
書評

水澤潤『花のタネは真夏に播くな ~日本一の大投資家・竹田和平が語る旦那的投資哲学~』★★

過去書評。最近訃報があった竹田和平の本。何冊か見たことあるが、どれもいかにもアレげで、多少とも面白かったのはこの一冊だけ。
書評

湯浦克彦『インターネット財務情報システム―XML技術とXBRLデータ標準を用いた』★★

過去書評。昔XBRLについて何冊かあさったものの中で、一番ましだったのがこれ。 しかし、それでも技術的にはほとんど何の役にも立たず、試行錯誤でやるしかなかった。
書評

『ウィナー・テイク・オール―「ひとり勝ち」社会の到来』★★★

過去書評。ロバート・H・フランク著、フィリップ・J・クック著。 簡単に言うと、ひとり勝ち社会になった根本理由は、技術の進歩により「成果」がコピーできるようになり、ナンバーワン以外を利用する意味が薄れたから、というもの。 古い本で今となっては...
書評

ティム・ハーフォード『まっとうな経済学』★★★★★

過去書評。原題"The Undercover Economist"(覆面経済学者)。『ヤバい経済学』が流行った頃に出たので、邦題が便乗っぽくなってしまっているが、的外れではない。 内容はまったく便乗ではなく、独自に素晴らしい、本当に正統な経...
勤倹貯蓄生活

Amazonパントリーを使い始めた

Amazonパントリー 食品・日用品の宅配、ネット通販 日常の買い物はほぼ全てオーケーストアだったのだが、最近アマゾンパントリーを使い始めた。 買っているのは、今のところオーケーと同等に安い洗剤等の衛生用品およびサランラップ等の台所用品。そ...