チャールズ・T・マンガー『Poor Charlie’s Almanack チャールズ・T・マンガーの金言』★★★

 この著者でこの内容だから、もちろんいい内容なのだが、

 等がすでにあって、内容も一部重複するので、必然的に少し評価が落ちる。やたら大きくて高いのも相対的にはマイナス。

 「講演11 誤判断の心理学」の部分は単独でまとまりがよくて特にいい内容だと思うが、これも過去に何かで見たことがあるような気もする。どこでだったかまでは憶えていない。

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